断乳後の私の寝かしつけ方法!【添い乳→断乳→試行錯誤…】

断乳後の私の寝かしつけ方法!

本記事で紹介する内容
1.授乳期は「添い乳」で寝かしつけ
2.「断乳後」寝かしつけで悩むことに
3.たまたま見つけた「寝かしつけ方法」

授乳期は「添い乳」で寝かしつけていましたが、下の子を授かったことで「断乳」することになり、悩むことに。

様々な方法を試行錯誤しましたが、赤ちゃんはなかなか眠ってくれません。。

そんな中、たまたま見つけた「寝かしつけ方法」について紹介します。

1.授乳期は「添い乳」で寝かしつけ

私の場合、授乳期は主に「添い乳」で寝かしつけをしていました。

「添い乳」で子供も安心するのか、ほとんどの場合はすんなりと寝てくれました。そのため、「寝かしつけも、案外楽だな」くらいに思っていました。

2.「断乳後」寝かしつけで悩むことに

下の子を授かったことで、断乳することになりました。その影響で、寝かしつけがうまく行かなくなってしまいました。

「おっぱいなしで、どうやって
寝かしつけたらいいのだろう……」

と毎日のように悩むことになったのです。

寝かしつけ方法について、試行錯誤を繰り返しました。

  • 子供を「抱っこしたままゆらゆら」
  • 優しく体を「トントン」

などの方法を試しました。

ところが、いくらやっても子供はちゃんと寝てくれません。イマイチ「これだ!」と確信できる、寝かしつけ方法は見つかりませんでした。

3.たまたま見つけた「寝かしつけ方法」

たまたま、その日は疲れていたので、子供と一緒に横になっていました。すると、すぐに子供がウトウトし始めたのです。

このとき、私がやっていたのは、

  • 「子供を包むように」横になる
  • 「腕枕」をする

の2つ。

「もしかして、これでは?」と思い、次の日も同じ体勢で寝かしつけました。すると、またしてもすんなり眠りについてくれたました。

「これでは?」
「これだ!」に変わった瞬間でした。

「腕枕」は、

  • ぬくもり
  • お腹にいた頃の心音

が感じられるので、安心して眠ることができるのかもしれません。

まとめ(まずは、いろいろな寝かしつけ方法を試してみてください)

私の場合「自分の子供にピッタリの寝かしつけ方法」に出会うことができました。そのため、大変な思いをせずに安心して眠れるようになりました。

寝かしつけがうまくいかないと、

「私だって、寝たいのに……」

とイライラしてしまうでしょう。

しかし、見せていないつもりでも、イライラは子供に伝わってしまいます。

そして、どんなに寝かしつけても、寝てくれないという悪循環に陥ってしまうのです。

まずは「いろいろな寝かしつけの方法」を試してみてください。必ず、ご自分とお子さんに合った寝かしつけ方法があるはずですよ。

「イライラ」で困っているママへ
先輩ママおすすめ!「イライラ解消法」
子育ての「イライラ解消法」3選!
妊婦の「苛立ち解消の方法」とは?

「主人」が居るだけで正直ストレス!

「主人在宅ストレス症候群」かも?
「育児への感情」を抑えられない!

赤ちゃんに「すやすや寝てほしい」

赤ちゃんが「寝てくれずイライラ」

イライラで「体調がおかしい!」

心が壊れると出る症状とは…?